人は成熟するにつれて若くなる

11 01, 2013
読書の秋、ですね。

私は、無類の読書好きとまではいかないけれど、でも、読書は好き。
これまでに、特に印象に残った本を数冊挙げるとすると、

エミール・ゾラの『居酒屋』

ゾラの思想がとてつもなく、若い当時の私に影響を及ぼした。
それは、しばらくゾラ以外、他の作者の本は何にも読みたくなくなったくらい。
物語の舞台はパリ。
貧しいけれど堅実な生活を営んでいた夫婦の破滅していく様を描いた本。
ある事故をきっかけに歯車がどんどん狂い始め堕ちていく・・・。
物語りの結末に衝撃を受けた。
人の弱さ・・・深く考える機会を得た本だった。


ジェームズ・エルロイの『LAコンフィデンシャル』

20代の頃、この本がエルロイとの出会いだった。
これは本の師匠である友人(あ、Krabatね^^)から教えてもらった。
それ以前は、これほどまでに暴力的な本を読んだことがなかったから、
それは衝撃だった。
相反して、妙な温かみを感じる人間臭い本で、以来、私はエルロイのファンだ。


そして、最後に、
ヘルマン・ヘッセの『車輪の下』

ヘッセの本を始めて手にしたのがこの本だった。
あまりにも有名な、ヘッセの自伝的小説といわれている本。
周囲の期待に答えようと懸命にがんばってきた少年の、これも破滅を描いている。


物語はハッピーエンドのほうが精神衛生上よろしいのは言わずもがな。
でも、なぜか、
後味の悪い、靄のかかった物語が、どうやら私は好きなようだ。
目で見るような色彩の灰色が、言葉によって物語全体が灰色がかって見える、
心で感じる灰色の世界。


そして、
ヘッセの本を久しぶりに読んだ。


『人は成熟するにつれて若くなる』


CSC_0041.jpg


「若さを保つことや善をなすことはやさしい

すべての卑劣なことから遠ざかっていることも

だが心臓の鼓動が衰えても

なお微笑むこと

それは学ばなくてはならない

(本文より)」


『賢者からの贈り物』だと編者は言っている。
まさにその通りの、
心が澄み渡る本だった。


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古いけど可愛い本

05 24, 2013
いつ見ても、何回見ても、飽きないお気に入りの本。

DSC_0833_20130524205912.jpg

フランスの古い雑誌。

中身がフランス語なのでちんぷんかんぷんなんですけど、
でも、古い絵やモノクロ写真やを見ているだけで、楽しいのです。
DSC_0834.jpg

ドールハウスのことが書かれてあったり、
ミニチュアの紹介があったり。
DSC_0835_20130524205910.jpg

古い本の、紙の素材にしろ、カラー印刷の色の出方とか、すごく良い感じですよね*^^*

癒されます*´∀`)

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お気に入りの写真集~あこがれの世界・2

02 03, 2013
今回も少しだけ私のあこがれの世界のはなしを・・・。

ブライスネタじゃありませんので、興味のない方はスルーしてくださいね~><;


美術のことは、あまり詳しくなく、お恥ずかしいのですが、鑑賞するのは好きなのです。(笑)
絵画もそうですが、彫刻、とくに木の彫刻は、何ともいえぬ温もりを感じ、癒されます。
木の彫刻、といえば、身近にあるのが日本家屋の欄間ですよね。
それと、仏像。
それから、だんじり。・・・え?(笑)

だんじりってあの喧嘩祭りで知られる岸和田のだんじりですか~ って質問がきそうですが・・・。
はい、そうです。
その、だんじりです。

たぶん、お祭りのイメージからして、そんな感動するような彫刻ってあったっけ?
と疑問に思われる方がたくさんいらっしゃるかもしれないですね。
でも!
あるのです。
私は岸和田で育ちましたから、やはり祭好きです。(笑)
子どもの頃は、お祭りが待ち遠しくて仕方なかったですよ。
・・・まあ、そんなことはさておき。
だんじりの彫刻を間近で見られたことがある方ならきっと、わかってもらえるはず!
あの勇壮な彫刻を! 
戦国時代の武将たちとその戦の風景の躍動感あふれる彫刻・・・。

子どもの頃、あの彫刻を食い入るようにいつまでも眺めていました。
そして、古いだんじりの彫刻ほど好きでした。
ほんの子どもだから、知識も理屈もありません。 ただ、好き。でした。

たぶん、今、木の彫刻に言い知れぬ懐かしさと温もりを感じ、惹かれるのは、
この、だんじりに根差しているところが大きいと思うのです。私の場合。

前置きが長すぎました。(苦笑)

ドイツの中世の彫刻家ティルマン・リーメンシュナイダー。
私が恋焦がれている彫刻家です。
彼の彫刻の実物をまだ見たことはありませんが、かなり憧れています。
(昨年の、ローテンブルクでは見ることができず残念だったのですが・・・。)

こちらの本は、ワシントンのNational Gallery of ArtとニューヨークのMetropolitan Museum of Art
で行われた美術展のカタログということで、中身は英語でちんぷんかんぷん。
でも、写真がすばらしい~*´д`)のです。
もう、日本ではほとんど入手困難、というか、高額で取引されている中、なんとか中古で安く手に入れることがでた本です。
DSC_1643.jpg

リーメンシュナイダーに関する本は、日本では数冊しか発行されていないのが辛いところです。

ティルマン・リーメンシュナイダー (1460年頃 - 1531年)
彫刻のマイスター。ヴュルツブルクに工房を構え、主に祭壇などを手がけていたそうで、
市長も務められ、その人柄も良く、家族思いで人望も厚かったと言われています。
ただ、晩年は不幸にもドイツ農民戦争に協力した罪で逮捕され拷問にあい、彫刻家の命である利き腕を折られたため、以後彫刻ができなくなり、失意の後、亡くなったと言われています。

その後、農民戦争後も工房のあったヴュルツブルクでは争いが続き、30年戦争にも巻き込まれ、
結果、約300年間にわたり、彼の彫刻も地元でも忘れ去られることになります。
美術愛好家の中で関心が高く、また謎であった「T.R」という彫刻家が、
ティルマン・リーメンシュナイダーであるということがわかったのは、19世紀になってからのことでした。
DSC_1644.jpg

写真で拝見する彼の彫刻は、憂いを含み、品があり、温かみがあります。
私は、音楽でも美術でもそうなのですが、どこか憂いを含んでいるものに強烈に惹かれます。
作品の多くは美術館、博物館に納められていますが、南ドイツの小さな町などにも点在しているそうです。
いつか、巡礼の旅ではないけれど、彼の作品を見るための旅をしてみたいなあ・・・。

つい最近、1月30日に 福田 緑氏の『続・祈りの彫刻 リーメンシュナイダーを歩く』が発行されたそうです。写真もたくさん収められているそうですので、大変興味があります。

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お気に入りの画集~あこがれの世界

02 01, 2013
いきなり、唐突ですが、

ブログ村のブライス参加メンバーが、いつの間にか570人を越してるんですね!
びっくりです。
私がメンバーになった頃は170人ほどでしたので、あれから、なんと+400人の方がメンバーに!
ブライスファンの輪がどんどん広がって、嬉しくなっちゃいますね*^^*
すばらしい~

ところで、
今夜のロケみつ、見ましたか? (関東では放送されてないのかな?もしかして?)
先週はせっかくのノイシュバンシュタイン城が、霧のため、絶景ポイントのマリエン橋から見ることができず残念でしたよね。(私はマリエン橋まで辿り着くことすらできませんでしたけど・・・)

早希ちゃん、ドイツのフュッセンでめちゃめちゃ美味しそうに白ソーセージ食べてましたね~
ああ・・・、そうよ、そう、白ソーセージとちょっと甘酸っぱいマスタードの絶妙な組み合わせ。
TV見ながら、「食べたい!!いいな、いいなあ、早希ちゃん≧∀≦」
を連発してました。(笑)

未だ覚めやらぬドイツ熱・・・。
常に何かドイツのものに触れていないと落ち着かない・・・。
今読んでる本もトーマス・マンだしね。 次はケストナーを読むよ。

もう、ほとんど病気です。(苦笑)

そして、お気に入りの画集が、これです。
DSC_1642.jpg

東山魁夷の生誕100年を記念してまとめられたART ALBUM 第1~3巻のうちの
『ART ALBUM 第2巻 森と湖の国への旅』です。

これには、魁夷先生が北欧4ヵ国とドイツ、オーストリアを描いた代表作が収められています。

もう、とにかく・・・素敵・・・*´д`)なのです。
東山魁夷と言えば、白馬の見える風景や、青の風景など有名ですが、私の好みでいうと、
あまり興味を惹かれませんでした。
(ど素人なのです。先生、そして魁夷ファンの皆様すみません。)

ところが、ところが・・・!

魁夷先生は、お若い頃(第二次世界大戦前)、ドイツ留学をされていたということを知りました。
美術で留学するといえば、フランスやイタリアといった時代に、
先生はドイツを留学先に選ばれたのです。
ベルリンのティーアガルテン近くにお住まいになっていたそうです。

先生が留学時代に家族宛に送られた手紙などから、当時のドイツや先生の生活がわかる本です。
DSC_1616_20130131234918.jpg

そして、何より、私の今までの東山魁夷の絵画のイメージを変えた画集が『ドイツ・オーストリア』。
戦後、ドイツとオーストリアを再び訪れた先生の絵画がまとめられています。
この画集の存在をおしえてくれたのが、ドイツをいっしょに旅した友人です。
DSC_1428.jpg

それから、『北欧紀行 古き町にて』もお気に入りの本です。
北欧の町をリトグラフで表現されているのですが、これがまた本当に、素敵過ぎて・・・*´д`)
色のセンスがとにかく好き。それに、絵が可愛いのです、とても。

北欧も旅してみたいです。いつか、きっと・・・!

でも、やっぱり・・・先ずは、もう一度、いや、何度でもドイツを旅してみたい。
DSC_1617.jpg

いつか、長期でのドイツ滞在を夢見ているのです。
夢、叶えてみたいな。

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飛ぶ教室

06 19, 2010
久しぶりに児童文学を読みました。

 『飛ぶ教室』 ケストナー著

この本が初めて出版されたのは1933年ナチがドイツの政権を取った年。
当時ドイツでの出版は禁止され焚書の対象だったといいます。

本の概要は、ドイツの高等中学が舞台、寄宿舎に住む5人の生徒たちの友情の物語。
私は特に物語に登場する大人たちが素敵すぎて感動したのだけれど・・・。

登場人物を簡単に紹介すると、

■子どもたち■
孤独なジョニー:アメリカで親に捨てられ祖父母を頼ってドイツに渡ってきた。
           クリスマス劇「飛ぶ教室」の作者。
弱虫ウーリー:小さくて皆から弱虫と言われ続けるが、ある出来事(言えません><)が
            きっかけで、最後には自信を取り戻す。
読書家ゼバスティアン:弁が立ち、実業学校との喧嘩の祭は軍使として活躍する。
正義感が強いマルティン:いつも一番の成績だが家が貧乏で世の中の不公平さに苦しむ。
喧嘩の強いマティアス:ボクサーを目指していて、常にお腹を空かせている。

■大人たち■
禁煙さん :高等中学の近くで、鉄道の廃車になった禁煙車を譲り受け改造したものに
        住んでいる。安料理店でピアノ弾きをして生計をたてている。もと医師。
正義さん :高等中学の舎監の先生で、子どもたちから大変な人気がある。
       子どもたちから素晴らしいクリスマスプレゼント(言えません><)を!

まえがきとあとがきに作家自身が登場し、間に物語本編をはさんでいるような形式で、
タイトルにある「飛ぶ教室」は、クリスマス祭に生徒たちが上演する劇のタイトル
なのです。
あとがきは、ちょっとメルヘンで私は少し嬉しかったけれど。

DSCN6311.jpg

私が特に心に残ったのは、あまり詳しくは書けないのでだいたい略すと、

厳しい人生というのは、お金を稼ぐようになってから始まるわけではなく、
辛い重荷を背負って生きている子どももいるし、
子どもだから幸せだと大人は思い込んではいけなくて、
人生をうまく生きていくには打たれ強くなること、ガードを固めること、

・・・まぁ、ね、当たり前のことだとは思うのだけれど、
最近、ふと、大人は子どもにいったい何を望んでいるの???って
思うことがあって。。。
特に今、自分の娘に対してリアルに思っている感情なのですよ、はい。。


久しぶりにスターダンサーちゃんです

DSCN6295.jpg

ちょっとアジアンテイストのアンティーク生地で新しいお洋服を作りました。

この子は、ほんとにいろんな表情をしてくれる子です。


上の画像では、明るくてよく笑う活発な女の子っぽい表情ですけど、
下の画像では一変、どこか挑戦的な表情ですよね。
同じグリーンのアイですよ。

DSCN6304.jpg

そして、また一変してこちらはちょっと色気のある大人っぽい表情です。

DSCN6309.jpg

そして、そして、
今度はちょっと憂いを含んだまなざしをした大人しげな表情です。
こちらは紫の正面目ですが。。。。

DSCN6298.jpg

光の当て方や、色、写真を撮る角度などでこんなに表情豊かになるのね。

ふむ・・・。
ブライスも写真も奥が深いなぁ・・・。

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プロフィール

めいりん

Author:めいりん
大阪在住。
園芸歴20年以上。ちいさな花壇で季節の花を育てています。
ヒュー・ジャックマン大好き。

2006年秋にBlytheを迎えて以来、小さなお洋服作りを楽しんでいます。2010年から独学で1/6ドールハウスや家具を作り始めました(只今製作はお休み中)。

大阪を拠点としてマイペースに活動。ドール服作りワークショップの講師、国内外のドールイベント等に出展。
日本手芸普及協会認定・区限刺しゅう講師。
************

当方へのご連絡は、お手数ですがブログ記事左下の拍手コメントよりお願い致します。その際、メールアドレスをお知らせ頂けましたら後日改めてご連絡させて頂きます。

************
◇◆過去の活動履歴◇◆◇

●2009 I・Doll West Vol.9
●2010 ドールショウ29秋
●2010 I・Doll West Vol.11
●2011 I・Doll West Vol.12
●2011 ドールショウ32秋
●2012 「ブライスサミット2012」
     Junie Moon
●2012 I・Doll West Vol.14
●2012 ドールショウ35秋
●2013/1「2013 Blessings展」
     代官山Junie Moon
●2013/3「Wonderful Alice展 Part2」
     代官山Junie Moon
●2013/5「Wedding Sweets展」
     代官山Junie Moon
●2013/6「Wonderful Alice Part4」
   大阪Salon de Junie Moon
●2013/7「ブライスサミット2013 The Selection」代官山Junie Moon
●2013/6  I・Doll West Vol.16
●2013/9 ドールショウ38秋
●2013/10「Scary Boo!」
   大阪Salon de Junie Moon
●2013/10「シブカル祭」
   渋谷LeLe Junie Moon
●2013/12「Christmas With Blythe展」
   代官山Junie Moon
「Have a Blythe Christmas」
   大阪Salon de Junie Moon
「Have a Blythe Christmas」
   渋谷LeLe Junie Moon
●2014/2~3 代官山Junie Moon
「Luv-able and Hug-able」
●2014/6~7 代官山Junie Moon
「Birthday Pop Beauty」
●2014/6 渋谷LeLe Junie Moon
「Birthday Natural Beauty」
●2014/6 Salon de Junie Moon
『Blythe Birthday Party』
●2014/9 ドールショウ41秋
●2014/10 I・Doll Taiwan
●2014/12『Pika Pika Christmas Party』Salon de Junie Moon
●2015/6~7 *Mayrin*個展「Little Dress」
●2015/10/24 I・Doll TAIWAN VOL.5
●2015/11/ 8 I・Doll West VOL.21
●2015/11 代官山 Junie Moon
「Nostalgic Library展」
●2015/12 Salon de Junie Moon
「Christmas tea party」
●2016/5/17~6/5*Mayrin*個展「Pretty flower garden」
代官山Junie Moon
●2016/6/25 Blythe Con Japan in Tokyo
●2016/8/14 Mr.Hoffmann’s Toy Box-(霍夫曼的玩具箱)
●2016/9 「True Alice展」代官山Junie Moon
●2016/12 Salon de Junie Moon
「Christmas tea party」
●2017/2/12 Sendai I・Doll VOL.5

◇◆◇お知らせ◇◆◇

●2017年6月4日(日)
I・Doll West VOL.24
(京セラドーム 大阪スカイホール)

●2017年6月24日(土)
I・Doll Taiwan VOL.8
(三重綜合體育館1F集會堂)
新北市三重區新北大道一段1號

●JMドリーウェア×*Mayrin*
『Pretty dress for Pretty girl』
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