ドイツ・デッサウ編~近代建築の聖地、バウハウス

10 19, 2014
8月に母娘で旅したドイツ。
旅の日記をゆるゆると綴っていたらすっかり秋になってしまいました。
でも、これを含めてあと3回で終わりです。

ベルリンからREに乗って約1時間30分。
デッサウに到着です。
2年前にもKrabatおこめつぶさんと訪れましたが、時間的に制約があってバウスハウス校舎内のガイドツアーには参加できませんでした。
今回は是非ともツアーに参加したかったので、ベルリン滞在中、一日分をデッサウにあてたのです。

平日は1日2回行われるツアーの開始時間の都合上、
先ずはマイスターハウスを見学することにしました。
マイスターハウスは、バウハウス・デッサウ校で教鞭をとっていた先生たちが住んでおられた家で、全部で4棟あるそうですが、バウハウス初代校長グロピウスの家だけは戦災で破壊されてしまったそうです。

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世界の建築デザインに多大な影響を与えたというグロピウス。
そのグロピウスが設計をしたマイスターハウス群です。

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ただ、
2年前とはえらくシステムが変わっていました。
グロピウス邸だった場所の一部がチケットカウンターになっていまして、
それからマイスターハウス内部の写真撮影をするためには3ユーロ支払います。
娘っち、迷っていたらチケットカウンターの人に
「Yes?! or No?!」
はっきりせい!とお叱りを受けたそうです。(笑)
それと、観光客の統計を取っているのか、国名も聞かれました。
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マイスターハウス内で販売していたBAUHAUSと印刷されているだけの黒いエコバッグがありまして、このお値段がマイスターハウスとバウハウス校舎内のショップでは違っていたんですよね。
同じものなのに。
マイスターハウスのほうが0.5ユーロ安かったです。
同じエコバッグでも2年前に購入したものは、表にバウハウス校舎、裏にマイスターハウスのプリントがされてて2ユーロだったのに、文字のプリントのみになって1ユーロも値上がってるって、
ちょっと驚きました。

まあ、年月が経てば変化が伴うのは当然のことでしょう、
と受け止めることにしました。


娘っちが是非とも訪れたかったというクレーとカンディンスキーの家です。
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クレーとカンディンスキーの絵は、デュッセルドルフのK20美術館で堪能したばかり。
娘っちはとても喜んでいましたね。
ここにクレーが座ったかもしれない・・・とかなんとか言って。
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ブライスさんも画家風に。
Meisterhäuser

さて、
マイスターハウス見学後は、いよいよバウハウス・デッサウ校へ。

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到着しました。
ここがバウハウス・デッサウ校。

バウハウス創立宣言「あらゆる造形活動の最終目標は建築である」

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バウハウスが学校として機能していたのは、1919年の創立から1933年にナチスによって閉校においやられるまでのたった14年間。そのうち、デッサウのバウハウス校舎が使用されていたのは、1925年から1932年までの7年間のみ。だが、その短い間に世界の近代建築、美術にもたらした影響は計り知れない。

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現在は再び芸術学校として利用されているそうで、
娘っちも、可能なら通いたい!そうです。  (笑)夢は大きく、ですね。

マイスターハウス同様、校舎内の写真撮影も、もちろん有料(3ユーロ)でした。
そして、念願だったガイドツアーに参加してきましたよ~。
ただ、このガイドツアーですが、ドイツ語のみ・・・。
それでも構わない!と意気込んで参加しましたがぜんぜん聞き取れなくて、疎外感すら感じる結果。
でもね、ツアー参加者のみに許される部屋に入れたり、見て触れて、
これが、素晴らしかった!!!
感動でした!!!
あと、バウハウスの歴史をちょっとでも知っていたらドイツ語でガイドさんの言われてることも
なんとなくわかりますよ。 参加されてる皆さんのリアクションなども含めて。
なので総合的に、楽しいツアーだったと言えます。ドイツ語わからなくても。

学生寮。
当時の学生たちは、どんちゃん騒ぎをしてご近所に迷惑とかけたとかかけなかったとか。
いいなあ、学生って。どの時代も。
若さというのは、それを持っているだけで無敵ですもの。
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ちなみに、この学生寮に宿泊することができるそうです。
校舎ガイドツアーに参加の方で、ここに宿泊されている方がいらっしゃいました。
この部屋を見学しましたが、なかなか良かったですよ。


校舎内のカフェで遅めの昼食を取りました。
ここのカウンターは女性がひとりで、お疲れのようでした。なかなか注文聞いてくれなかったし。
ひとりは大変だわって、ちょっと同情したりして。
この日、見学者が多かったからかな。
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校舎内のショップも以前の狭いところから広い場所に移動して、
内容も充実、かなり見やすくなってました。

やっぱり、このポイントでの撮影は忘れてはいけません。
ブライスさんも記念撮影です。
Bauhaus.jpg


さあ、
近代建築の聖地を出たあとは、
ベルリン市内を観光する気力と体力をすっかり消耗してしまったので
スーパーで食料の買い出しだけにして、夜はホテルでゆっくり過ごしました。
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このポテトチップスが、めちゃめちゃ美味しかったの!
怪しげなザクロのドリンクとともに頂きました。

次回、ベルリン編03、蚤の市に続きます。
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バスルームと窓辺の風景

08 03, 2012
マイスターハウスのつづきです。
バスルームもシンプルだけど、おしゃれでした。

いきなり変な画像ですみません。撮影中の私。
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全体的に白で統一されたバスルーム。
窓からの眺めもいいです。
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マイスターたちはこのバスタブに浸かりながら窓の外の景色を堪能していたのでしょうね。

庭付きの家というより林の中に家が建っている感じでした。
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くつろげる空間。
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ここに座ってコーヒーを飲みながら読書できたらどんなに心地よいかしら。

書斎。バウハウス・デザインのデスクとチェア、そして照明。
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今あるデザインの多くが、いかにバウハウスの影響を受けているかがよくわかります。

アールヌーボーが主だった時代に先駆けてこのようなデザインのものを生み出したグロピウスはすごいって思う。

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そんな偉人、天才グロピウスの通りがあります。
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南西に向かって歩くとデッサウ中央駅に到着します。

デッサウとバウハウスは期待してた以上に印象深く心に残りました。
「行こう!」って言ってくれた友人に感謝です。

デッサウ校に来た記念に校舎内の売店で購入しました。
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バウハウス・デザインのミニチュア・チェアも数種類ありましたが、ブライスには小さかったかな。

さて、
それでは旅の最終地点ベルリンへ向かいます。
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ベルリン。23年前まで東西に分裂していた都市。
つい最近のような気がしてならないのだけれど・・・。
TVで見たあの壁崩壊の映像が今も目に焼きついてます。
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いったいどんな街なんだろう? わくわくしながら列車に乗ってましたっけ*^^*

次回からはベルリン!ようやくここまで到達しました。

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マイスターハウスへ

08 01, 2012
ドイツ旅の記録・デッサウ編のつづきです。
バウハウス校舎を見学してカフェで休憩をしたあと、マイスターハウスへ行きました。
校舎からマイスターハウスまでは10分くらい歩きます。地図はこちら→
道路の各所に標識があるのでわかりやすいです。
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街路樹で美しく整備された道を歩きました。
どことなく、大阪でいう千里あたりに似ている気がしました。
木や公園が多いし、のどかな雰囲気だけど田舎でもないし。
街はきれいで治安も良さそう。
ベルリンへもドレスデンへも列車で2時間弱くらいだし。
デッサウは「住みやすそうな街」っていう印象を受けました。
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さて、マイスターハウスへ到着です。
マイスターハウスは、バウハウスの親方(教授)たちが住んでいたグロピウスの設計による実験住宅です。
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料金5ユーロで全てのマイスターハウスの中に入れます。
それぞれのハウスには管理人の方がいらっしゃいます。
まず、ドアのベルを鳴らして管理人にドアを開けてもらい、チケットを見せて中に入れてもらいます。
クレーとカンディンスキーだったかな?の家を見学しました。
DSCN1216.jpg
裸の蛍光灯もこうなると、とってもおしゃれです。

壁、天井、柱、床、階段・・・これらの色のコーディネートに注目です。
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階段。踊り場の大きな窓から光が降り注ぎます。
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すごくシンプルなものも色の使い方次第で、印象がここまで変わるんですね。
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壁と天井の色が微妙に違うんです。
そして、床は黒に近い紺だったかな?
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ドアを開けたときに見える壁や向こうの廊下の色まで計算されてるんですね。
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色使いがどの部屋もおしゃれで可愛かったです。
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次はマイスターハウスのバスルームや書斎につづきます。

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バウハウス・校舎内へ

07 28, 2012
ドイツ旅の記録・デッサウ編の続きです。

バウハウス創立宣言「あらゆる造形活動の最終目標は建築である」

私はこの一文を初めて読んだとき、ものすごい納得したというか、
パズルの残りのピースがぴしゃっと気持ちよくはまった感じ・・・。
建築を学んでいたり、職業としている人たちの中で共感された人は多いはず。
…って、あまり偉そうなことは言えないんですけど・・・^^;すみません(謝っとこう~)

私が調べたところによると、
バウハウスが学校として機能していたのは、1919年の創立から1933年にナチスによって閉校においやられるまでのたった14年間。そのうち、デッサウのバウハウス校舎が使用されていたのは、1925年から1932年までの7年間のみ。だが、その短い間に世界の近代建築、美術にもたらした影響は計り知れない。
戦争で校舎は被害を受けたが、当時の姿そのままに修復され現在は再び芸術学校として利用されている。

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キャンパス内や校舎内の主な部分は自由に見学ができます。
有料の見学ツアーに参加するとグロピウスの部屋などにも入ることができるそうです。
ただ、日本語のガイドはありません><;
見学ツアー時間は決まっていて、私たちは残念ながらツアー時間に間に合いませんでした。
ツアー参加者たちと所々でがっちゃんこしたんですが、参加者たちは、若い学生っぽい人が多かったですかね。
皆さんデジイチを首からぶらさげて熱心に撮影されてました。

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バウハウス・デザインの椅子です。
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すっきりとモダンな内装。
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この照明ももちろんバウハウス・デザイン。
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学生寮に通ずるドア。(だったと思う
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計算しつくされた階段。
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階段下から上を見上げてみる。各階踊り場天井の色に注目。
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こんなデザイン、見たことなかったです!ちょっと興奮(笑)

校舎内を心行くまで見学したあとは、1階のカフェへ。
カフェも自由に利用できます。
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まさか自分が、世界のバウハウスのカフェで食事することがあろうとは夢にも思っていませんでした。

カフェで注文したもの。
まあ言えば、学食のようなもんですかね。どれも安くて美味しかったです。
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ここでも、ドイツ人って規律を重んじるんやなあ、と感じたことがあります。
学食のスタッフの女性、
先に待っている私の後から別の男性が注文しようとカウンターに立たれたのですが、
私の存在に気付いていたスタッフは、男性を待たせて順番どおり私から先に注文を聞いてくれました。
ミュンヘンでも同じような経験したのですが、こういうことって、海外ではドイツが初めてです。
私の少ない経験から物言うのもなんですが、、、

バウハウス・デッサウ校では、自分の期待以上の良い経験ができました。
ベルリン~ドレスデンへ行く予定がおありの方は是非デッサウへ立ち寄ってみてください。

次回は、同じく世界文化遺産のマイスターハウスへつづきます。

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バウハウス・デッサウ校へ

07 25, 2012
まず向かう先はバウハウス・デッサウ校、そのあとマイスターハウスへ。
どちらも世界遺産(文化遺産)となっています。

校舎までは中央駅から徒歩10分くらい、マイスターハウスまではさらに10分くらい歩きますが、十分徒歩圏内です。
途中、バウハウスデザイン建築の立ち並ぶ、その名もバウハウス通りを歩いていきます。
無題

駅の西側に出るとすぐに案内板がでています。
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通りを歩くと、いきなりこのような建築群にでくわします。
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バウハウス通りというだけあってどこを見てもバウハウスデザインの建物。
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これらの建物に導かれながら、いよいよデッサウ校に到着です。
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おお~~! 
これが、バウハウスの校舎・・・。
世界の建築デザインに多大な影響を与えたという初代校長グロピウス設計の校舎。
ドイツ近大建築の聖地にとうとうやってきたという半ば信じられない気持ち。感慨深い。
DSCN1178.jpg

建築、美術、デザインを学んだことのある人に知らない人はないであろうバウハウス。
また、たとえ名称を知らなくとも、デザインは見たことがある、という人も多いはず。
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実は私、バウハウス校舎を見たいとはドイツ旅計画当初思っていなかったのです。
なぜなら、私はどちらかというとバウハウス以前のアールヌーボーが好みだから。
曲線的で職人による手作業、一点ものなアールヌーボーとは違い、直線的で工場デザインの大量生産なバウハウスは対照的。
いつぞやのスペインでガウディのグエル公園やミラ邸を見たときは感動しましたが、
バウハウスについては正直あまり期待してなかったんです。
でも友人に言われて、これほど近代建築、美術に影響を与えたデザインはないし、やっぱ見るべき!後悔先に立たずで見学するに至りました。
DSCN1174.jpg
校舎と通ずる学生寮。
よくデッサウ校紹介の写真にあるようにかっこよく撮ってみたかったけど・・・
う~ん・・・むつかしい・・・。
DSCN1175.jpg
正方形のテラスが印象的。

結局、やっぱり来てよかった、見ることが出来てよかったって思いました*^^*
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1919年のバウハウス創立宣言「あらゆる造形活動の最終目標は建築である」

なるほど、と納得した一文でした。

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次回は、いよいよ校舎内へ。

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プロフィール

めいりん

Author:めいりん
大阪在住。
園芸歴20年以上。ちいさな花壇で季節の花を育てています。
ヒュー・ジャックマン大好き。

2006年秋にBlytheを迎えて以来、小さなお洋服作りを楽しんでいます。2010年から独学で1/6ドールハウスや家具を作り始めました(只今製作はお休み中)。

大阪を拠点としてマイペースに活動。ドール服作りワークショップの講師、国内外のドールイベント等に出展。
日本手芸普及協会認定・刺繍講師。
************

当方へのご連絡は、お手数ですがブログ記事左下の拍手コメントよりお願い致します。その際、メールアドレスをお知らせ頂けましたら後日改めてご連絡させて頂きます。

************
◇◆過去の活動履歴◇◆◇

●2009 I・Doll West Vol.9
●2010 ドールショウ29秋
●2010 I・Doll West Vol.11
●2011 I・Doll West Vol.12
●2011 ドールショウ32秋
●2012 「ブライスサミット2012」
     Junie Moon
●2012 I・Doll West Vol.14
●2012 ドールショウ35秋
●2013/1「2013 Blessings展」
     代官山Junie Moon
●2013/3「Wonderful Alice展 Part2」
     代官山Junie Moon
●2013/5「Wedding Sweets展」
     代官山Junie Moon
●2013/6「Wonderful Alice Part4」
   大阪Salon de Junie Moon
●2013/7「ブライスサミット2013 The Selection」代官山Junie Moon
●2013/6  I・Doll West Vol.16
●2013/9 ドールショウ38秋
●2013/10「Scary Boo!」
   大阪Salon de Junie Moon
●2013/10「シブカル祭」
   渋谷LeLe Junie Moon
●2013/12「Christmas With Blythe展」
   代官山Junie Moon
「Have a Blythe Christmas」
   大阪Salon de Junie Moon
「Have a Blythe Christmas」
   渋谷LeLe Junie Moon
●2014/2~3 代官山Junie Moon
「Luv-able and Hug-able」
●2014/6~7 代官山Junie Moon
「Birthday Pop Beauty」
●2014/6 渋谷LeLe Junie Moon
「Birthday Natural Beauty」
●2014/6 Salon de Junie Moon
『Blythe Birthday Party』
●2014/9 ドールショウ41秋
●2014/10 I・Doll Taiwan
●2014/12『Pika Pika Christmas Party』Salon de Junie Moon
●2015/6~7 *Mayrin*個展「Little Dress」
●2015/10/24 I・Doll TAIWAN VOL.5
●2015/11/ 8 I・Doll West VOL.21
●2015/11 代官山 Junie Moon
「Nostalgic Library展」
●2015/12 Salon de Junie Moon
「Christmas tea party」
●2016/5/17~6/5*Mayrin*個展「Pretty flower garden」
代官山Junie Moon
●2016/6/25 Blythe Con Japan in Tokyo
●2016/8/14 Mr.Hoffmann’s Toy Box-(霍夫曼的玩具箱)
●2016/9 「True Alice展」代官山Junie Moon
●2016/12 Salon de Junie Moon
「Christmas tea party」
●2017/2/12 Sendai I・Doll VOL.5

◇◆◇お知らせ◇◆◇

●2017年6月4日(日)
I・Doll West VOL.24
(京セラドーム 大阪スカイホール)

●2017年6月24日(土)
I・Doll Taiwan VOL.8
(三重綜合體育館1F集會堂)
新北市三重區新北大道一段1號

●JMドリーウェア×*Mayrin*
『Pretty dress for Pretty girl』
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