お気に入りの画集~あこがれの世界

02 01, 2013
いきなり、唐突ですが、

ブログ村のブライス参加メンバーが、いつの間にか570人を越してるんですね!
びっくりです。
私がメンバーになった頃は170人ほどでしたので、あれから、なんと+400人の方がメンバーに!
ブライスファンの輪がどんどん広がって、嬉しくなっちゃいますね*^^*
すばらしい~

ところで、
今夜のロケみつ、見ましたか? (関東では放送されてないのかな?もしかして?)
先週はせっかくのノイシュバンシュタイン城が、霧のため、絶景ポイントのマリエン橋から見ることができず残念でしたよね。(私はマリエン橋まで辿り着くことすらできませんでしたけど・・・)

早希ちゃん、ドイツのフュッセンでめちゃめちゃ美味しそうに白ソーセージ食べてましたね~
ああ・・・、そうよ、そう、白ソーセージとちょっと甘酸っぱいマスタードの絶妙な組み合わせ。
TV見ながら、「食べたい!!いいな、いいなあ、早希ちゃん≧∀≦」
を連発してました。(笑)

未だ覚めやらぬドイツ熱・・・。
常に何かドイツのものに触れていないと落ち着かない・・・。
今読んでる本もトーマス・マンだしね。 次はケストナーを読むよ。

もう、ほとんど病気です。(苦笑)

そして、お気に入りの画集が、これです。
DSC_1642.jpg

東山魁夷の生誕100年を記念してまとめられたART ALBUM 第1~3巻のうちの
『ART ALBUM 第2巻 森と湖の国への旅』です。

これには、魁夷先生が北欧4ヵ国とドイツ、オーストリアを描いた代表作が収められています。

もう、とにかく・・・素敵・・・*´д`)なのです。
東山魁夷と言えば、白馬の見える風景や、青の風景など有名ですが、私の好みでいうと、
あまり興味を惹かれませんでした。
(ど素人なのです。先生、そして魁夷ファンの皆様すみません。)

ところが、ところが・・・!

魁夷先生は、お若い頃(第二次世界大戦前)、ドイツ留学をされていたということを知りました。
美術で留学するといえば、フランスやイタリアといった時代に、
先生はドイツを留学先に選ばれたのです。
ベルリンのティーアガルテン近くにお住まいになっていたそうです。

先生が留学時代に家族宛に送られた手紙などから、当時のドイツや先生の生活がわかる本です。
DSC_1616_20130131234918.jpg

そして、何より、私の今までの東山魁夷の絵画のイメージを変えた画集が『ドイツ・オーストリア』。
戦後、ドイツとオーストリアを再び訪れた先生の絵画がまとめられています。
この画集の存在をおしえてくれたのが、ドイツをいっしょに旅した友人です。
DSC_1428.jpg

それから、『北欧紀行 古き町にて』もお気に入りの本です。
北欧の町をリトグラフで表現されているのですが、これがまた本当に、素敵過ぎて・・・*´д`)
色のセンスがとにかく好き。それに、絵が可愛いのです、とても。

北欧も旅してみたいです。いつか、きっと・・・!

でも、やっぱり・・・先ずは、もう一度、いや、何度でもドイツを旅してみたい。
DSC_1617.jpg

いつか、長期でのドイツ滞在を夢見ているのです。
夢、叶えてみたいな。

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 遅くなる時もあります。ごめんなさい。
 いただいた拍手コメの後ろにお返事書いています^^

飛ぶ教室

06 19, 2010
久しぶりに児童文学を読みました。

 『飛ぶ教室』 ケストナー著

この本が初めて出版されたのは1933年ナチがドイツの政権を取った年。
当時ドイツでの出版は禁止され焚書の対象だったといいます。

本の概要は、ドイツの高等中学が舞台、寄宿舎に住む5人の生徒たちの友情の物語。
私は特に物語に登場する大人たちが素敵すぎて感動したのだけれど・・・。

登場人物を簡単に紹介すると、

■子どもたち■
孤独なジョニー:アメリカで親に捨てられ祖父母を頼ってドイツに渡ってきた。
           クリスマス劇「飛ぶ教室」の作者。
弱虫ウーリー:小さくて皆から弱虫と言われ続けるが、ある出来事(言えません><)が
            きっかけで、最後には自信を取り戻す。
読書家ゼバスティアン:弁が立ち、実業学校との喧嘩の祭は軍使として活躍する。
正義感が強いマルティン:いつも一番の成績だが家が貧乏で世の中の不公平さに苦しむ。
喧嘩の強いマティアス:ボクサーを目指していて、常にお腹を空かせている。

■大人たち■
禁煙さん :高等中学の近くで、鉄道の廃車になった禁煙車を譲り受け改造したものに
        住んでいる。安料理店でピアノ弾きをして生計をたてている。もと医師。
正義さん :高等中学の舎監の先生で、子どもたちから大変な人気がある。
       子どもたちから素晴らしいクリスマスプレゼント(言えません><)を!

まえがきとあとがきに作家自身が登場し、間に物語本編をはさんでいるような形式で、
タイトルにある「飛ぶ教室」は、クリスマス祭に生徒たちが上演する劇のタイトル
なのです。
あとがきは、ちょっとメルヘンで私は少し嬉しかったけれど。

DSCN6311.jpg

私が特に心に残ったのは、あまり詳しくは書けないのでだいたい略すと、

厳しい人生というのは、お金を稼ぐようになってから始まるわけではなく、
辛い重荷を背負って生きている子どももいるし、
子どもだから幸せだと大人は思い込んではいけなくて、
人生をうまく生きていくには打たれ強くなること、ガードを固めること、

・・・まぁ、ね、当たり前のことだとは思うのだけれど、
最近、ふと、大人は子どもにいったい何を望んでいるの???って
思うことがあって。。。
特に今、自分の娘に対してリアルに思っている感情なのですよ、はい。。


久しぶりにスターダンサーちゃんです

DSCN6295.jpg

ちょっとアジアンテイストのアンティーク生地で新しいお洋服を作りました。

この子は、ほんとにいろんな表情をしてくれる子です。


上の画像では、明るくてよく笑う活発な女の子っぽい表情ですけど、
下の画像では一変、どこか挑戦的な表情ですよね。
同じグリーンのアイですよ。

DSCN6304.jpg

そして、また一変してこちらはちょっと色気のある大人っぽい表情です。

DSCN6309.jpg

そして、そして、
今度はちょっと憂いを含んだまなざしをした大人しげな表情です。
こちらは紫の正面目ですが。。。。

DSCN6298.jpg

光の当て方や、色、写真を撮る角度などでこんなに表情豊かになるのね。

ふむ・・・。
ブライスも写真も奥が深いなぁ・・・。

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月と六ペンス

03 22, 2010
今日は強風と黄砂が凄かったですね。
目がしぱしぱしました。

突然ですが、
アサヒのスーパードライのCM、ご覧になられましたか?!

おヒューさま、超、超、超~~~~かっこいいーー≧∀≦

短髪でスーツ姿のおヒューさま
すっきりとセクシーなビジネスマン。
ほんとに素敵です
TVのCMではいつお会いできるかわからないので、アサヒのHPでCMの動画を
毎日ながめてはため息をついています。

でも、個人的にはヒューさまは少し長髪のほうが好き。
短髪だとインパクトに欠ける感じします。(ちょっとだけね^^;)
ずっと以前に、映画「ソードフィッシュ」を見たときは、あまりときめかなくて
かっこいい兄ちゃん止まりだったもの。
「ニューヨークの恋人」のヒューさまは素敵すぎて、映画を何度も観ました。


それでは、そろそろ今日の本題へ。
久しぶりに本の話題を。

「月と六ペンス」サマセット・モーム著

DSCN5574.jpg

例によって、本のお師匠である友人が「モームおもしろいよ」と
言っていたので、読んでみたところ、
(といっても「アシェンデン」と、この「月と六ペンス」の2冊しか
まだ読んでないんですけど^^;)
本当におもしろかったので紹介します。

「アシェンデン」はモーム自身が第一次世界大戦中に諜報活動していた経験を
もとに書いたとされているスパイ小説で、これも面白く読みましたが、
やっぱり、「月と六ペンス」
これは、久しぶりにものすごい感銘を受けました。
しばらく他の本を読めなかったもの。
「月」=「憧れ」と「六ペンス」=「現実」
物語は画家ゴーギャンがモデルになっていると聞きました。
イギリスでふつうに家庭を持ち、夫であり父であり、ふつうに一家を養い
生活していた男が、突然の失踪。
妻に嫌気が差したとか、仕事に失敗したとか、そんな単純な理由からではなく。
ただ、絵が描きたい。
家庭を捨て、自分の理想を追い求める。
もしかすると、人間だれしもこんな理想もってるのかもしれませんよね。
ただ実行しないだけ。
自己犠牲のもと、家庭というのは成り立っているのかも。

憧れや理想って、その人の生きている時代によっても変わってくると
おもいますが、人それぞれですよね。
立派な家を持ち、社会的地位があり、立派な夫(妻)がいて、高級車に乗り、
お金には全く困らない生活。これも一つの理想。
一方で、立派な家なんてない、ひょっとして社会の底辺にいるかもしれない、
お金は生きるために必要な分しかなく、でも、好きなことができて、
誰にも干渉されず、人生を謳歌する。これもまた一つの理想。

モームの「月と六ペンス」を読んで、そんな人生の理想と現実について
ちょっと考える機会をもらいました。

モームの未読本、少しずつまた読んでみようと思います。


こちらは、ずっと前に読んだ手塚治虫の「ブッダ」

これも面白い漫画でした。私が手塚作品で初めて読んだ漫画でもあります。

ぶっだ

やっぱりお釈迦様は偉大です。って思えました。
そういえば、幼い頃、
親戚のおうちに行くと「お釈迦さま」の絵本が数冊置いてあって
なぜかその物語に引き込まれて、行くたびにその絵本を読んでいた
という思い出があります。

そういえば、手塚作品のひとつである「アドルフに告ぐ」
これは、キョウレツな漫画でした。今では、こんな漫画書く勇気ある漫画家は
いないんちゃうかな~。というか、これを読む読者もいないかも・・・。
高校一年の漫画好きな娘が、読んだ後で非常なショックを受けて、
「読めへんかったらよかった。夢にでてくる・・・。」と言ってたくらいです。


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クリスマス・キャロル

11 23, 2009
早いもので、あと1ヶ月でクリスマスですね

街はすっかりクリスマスムード店頭で輝く赤や緑、ゴールドの装飾を見ると、
つい、ふらふら~~と誘われて入ってしまうのね。
別に私、仏教徒だから関係ないっちゃあ、そうなんだけど・・・^^;
12月に入ると、ご近所でも競ってイルミネーションを始めます。
年々凝っていくおうちもありますし、見ていて楽しいものです。
日々寒さが増していくこの季節、メイリンと夜の散歩も嬉しかったりするのね。
イルミネーションが綺麗なお家って暖か~い感じがしますよね。

私のお気に入り本の一つにディケンズの「クリスマス・キャロル」があります。

DSCN4501.jpg

ディケンズの作品では、この「クリスマス・キャロル」と
数年前映画化された「オリバー・ツイスト」の2作品しか読んだことありませんが、
ディケンズの人物描写ってすごいよね~って思います。
人間の嫌~な側面などをものっすごい辛辣に表現していたり・・。

「クリスマス・キャロル」の主人公は、ケチで冷酷で超がつく人間嫌いの老スクルージ。
クリスマスの精霊が導く自分の過去・現在・未来を見せられて
徐々に改心していく・・・・というようなお話は私がここで説明するまでもないですね^^;

今年、この名作がディズニーの手によって映画化されました。
しかも3D

DSCN4491.jpg

さっそく観に行ってきました
ところで、3D映画って料金が高いのね~!しかもレディースデーも関係なく、
前売り券を買ってたんだけど意味なかった・・・
でも、3D映画を見たのは初めて。
少々高かったけど、値打ちありますね~!
雪の中を本当に滑走してるみたいな感覚になりますし、人物がすぐそばに
感じることも出来ます。
スゴ~イ画期的
ディズニーの新しいアトラクションみたい

こちらは3D眼鏡
DSCN4493.jpg

とても美しいファンタジーの世界
このクリスマス是非ご家族で(もちろん恋人同士で)見に行かれてはどうでしょう^^


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読書の秋

10 14, 2009
読書の秋ですね。

本は大好きなので、途切れなく読んでいますが、
最近はミステリー小説をよく読んでいます。 

『スリーピング・ドール』 ジェフリー・ディーバー
『20世紀の幽霊たち』 ジョー・ヒル
『タンゴステップ』 ヘニング・マンケル
『冬そして夜』 S・J・ローザン

以上は、09このミスに上位ランクインしていた本でもあります。
好みはありますが、ジェフリー・ディーバーはどの本を読んでもハズレがなく面白いです。『スリーピング・ドール』はCBIの人間嘘発見器の異名をとる、尋問の専門家である女性捜査官が主人公のミステリー。この捜査官が、ほんとにかっこよいのです。こんな聡明な女性になれたらどんな気持ちだろう、人生どんなことでも上手く乗り越えられるやろな、など考えながら読んでました^^;
ジョー・ヒルは巨匠S・キングの息子さんということで、この小説も評価高いです。
ホラー短編集です。個人的にはお父様の小説のほうが好きです。
S・J・ローザンの『冬そして夜』、これは、私立探偵が高校生の甥の家出を探っていくうち地方の病巣をあばいていくというストーリーで、ビル・スミスシリーズ8作目。舞台は地方都市という地味な背景だけど、地方都市ならではのこの物語に近いような問題って、日本にもあるやろな、など考えてしまった。

あと、『会社に人生をあずけるな』 勝間和代 も、なるほどね・・・ふむふむ・・
勉強になりました。でも内容忘れた・・・(笑)タイトルがおもしろくて目を引くよね^^
勝間さんみたいな才色兼備な女性ってそうそういないよね。

今は、『ミスティック・リバー』で有名なデニス・ルヘインの歴史小説『運命の日』を読んでいます。
それから、読書の師匠である友人のおすすめ本『脱出記 シベリアからインドまで歩いた男たち』 スラヴォミール・ラウイッツ を図書館予約しています。資料届いたみたいだから、今週末にでも受け取りに行ってきます~。楽しみ~~^^
それから、それから、大ファンであるジョー・R・ランズデールの新作短編集が出たという情報もいただきました。早く読みたくてうずうずしてるんだけど、図書館にはまだ置いてませんでした(涙)買おうかな~。むむ・・・悩む。基本、図書館派の私。

お気に入りマンガの新刊も読んだよ♪
『バガボンド』
『新・ブラックジャックによろしく』 
『もやしもん』
その他いろいろ・・・。

『もやしもん』は相変わらず最高に面白かった~^^ 一体全体、農大ってこんなに楽しいの?
って思ってしまう。
もうすぐ、『聖☆おにいさん』の新刊がでるらしい。娘、買うって言ってたな~

今、手塚治『ブッダ』を読んでる最中なんですが、これも図書館予約で借りて読んでいるため、全8巻中の4巻を予約して、待ちの状態です。
先週末、「やっときた~~」と思ったら6巻だった・・・。読めへんやん!
実は『聖・おにいさん』つながりで、娘に薦められて読んでいます。
初めて手にした手塚さんのマンガです^^ やっぱり面白いです。
宝塚の「手塚治・記念館」に行って見ようかな。


プロフィール

めいりん

Author:めいりん
大阪在住。
園芸歴20年以上。ちいさな花壇で季節の花を育てています。
ヒュー・ジャックマン大好き。

2006年秋にBlytheを迎えて以来、小さなお洋服作りを楽しんでいます。2010年から独学で1/6ドールハウスや家具を作り始めました(只今製作はお休み中)。

大阪を拠点としてマイペースに活動。ドール服作りワークショップの講師、国内外のドールイベント等に出展。
日本手芸普及協会認定・刺繍講師。
************

当方へのご連絡は、お手数ですがブログ記事左下の拍手コメントよりお願い致します。その際、メールアドレスをお知らせ頂けましたら後日改めてご連絡させて頂きます。

************
◇◆過去の活動履歴◇◆◇

●2009 I・Doll West Vol.9
●2010 ドールショウ29秋
●2010 I・Doll West Vol.11
●2011 I・Doll West Vol.12
●2011 ドールショウ32秋
●2012 「ブライスサミット2012」
     Junie Moon
●2012 I・Doll West Vol.14
●2012 ドールショウ35秋
●2013/1「2013 Blessings展」
     代官山Junie Moon
●2013/3「Wonderful Alice展 Part2」
     代官山Junie Moon
●2013/5「Wedding Sweets展」
     代官山Junie Moon
●2013/6「Wonderful Alice Part4」
   大阪Salon de Junie Moon
●2013/7「ブライスサミット2013 The Selection」代官山Junie Moon
●2013/6  I・Doll West Vol.16
●2013/9 ドールショウ38秋
●2013/10「Scary Boo!」
   大阪Salon de Junie Moon
●2013/10「シブカル祭」
   渋谷LeLe Junie Moon
●2013/12「Christmas With Blythe展」
   代官山Junie Moon
「Have a Blythe Christmas」
   大阪Salon de Junie Moon
「Have a Blythe Christmas」
   渋谷LeLe Junie Moon
●2014/2~3 代官山Junie Moon
「Luv-able and Hug-able」
●2014/6~7 代官山Junie Moon
「Birthday Pop Beauty」
●2014/6 渋谷LeLe Junie Moon
「Birthday Natural Beauty」
●2014/6 Salon de Junie Moon
『Blythe Birthday Party』
●2014/9 ドールショウ41秋
●2014/10 I・Doll Taiwan
●2014/12『Pika Pika Christmas Party』Salon de Junie Moon
●2015/6~7 *Mayrin*個展「Little Dress」
●2015/10/24 I・Doll TAIWAN VOL.5
●2015/11/ 8 I・Doll West VOL.21
●2015/11 代官山 Junie Moon
「Nostalgic Library展」
●2015/12 Salon de Junie Moon
「Christmas tea party」
●2016/5/17~6/5*Mayrin*個展「Pretty flower garden」
代官山Junie Moon
●2016/6/25 Blythe Con Japan in Tokyo
●2016/8/14 Mr.Hoffmann’s Toy Box-(霍夫曼的玩具箱)
●2016/9 「True Alice展」代官山Junie Moon
●2016/12 Salon de Junie Moon
「Christmas tea party」
●2017/2/12 Sendai I・Doll VOL.5

◇◆◇お知らせ◇◆◇

●2017年6月4日(日)
I・Doll West VOL.24
(京セラドーム 大阪スカイホール)

●2017年6月24日(土)
I・Doll Taiwan VOL.8
(三重綜合體育館1F集會堂)
新北市三重區新北大道一段1號

●JMドリーウェア×*Mayrin*
『Pretty dress for Pretty girl』
発売中

※当ブログ内の画像、文言の転載は固くお断りいたします。

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